潮出版社10月刊、宮本紀子先生の『雨蛙お江戸見聞録』のカバーを描きました。
お話に出てくる場面をぐるりとちりばめたカバーになっています。
人間の言葉が話せるカエル・ひょこ助が大活躍!
薬をかぶって人間の言葉を話せるようになってしまったひょこ助は、
医師の卵の直弥やお店の小僧の宇太、孫八郎・好恵夫婦など、たくさんの人と出会い、
時には鳶や猫にさらわれ、魚に呑まれ、大冒険を繰り広げる。(公式HPより)



潮出版社10月刊、宮本紀子先生の『雨蛙お江戸見聞録』のカバーを描きました。
お話に出てくる場面をぐるりとちりばめたカバーになっています。
人間の言葉が話せるカエル・ひょこ助が大活躍!
薬をかぶって人間の言葉を話せるようになってしまったひょこ助は、
医師の卵の直弥やお店の小僧の宇太、孫八郎・好恵夫婦など、たくさんの人と出会い、
時には鳶や猫にさらわれ、魚に呑まれ、大冒険を繰り広げる。(公式HPより)


